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ライターとして日常生活を送る上で大切なこと

湿布をきれいに切るための生活の技

ライターとして日常生活を送る上で大切なこと 打ち身や捻挫、その他慢性的な腰痛、肩の痛みなどがあるときに使うのが湿布です。その名のとおり表面が濡れたようになっています。湿布の種類としては冷シップと温湿布があります。炎症などを抑えるときは冷シップを貼ります。血行が悪くなって調子が悪いなら温湿布を貼るとされています。その他病院などからは薬剤がしみ込んだタイプの湿布を処方されることがあります。

湿布にはいろいろな大きさがあります。常に同じ大きさ、自分の希望の大きさになっているわけではありません。袋に入っている大きさがちょうどよければよいですが大きすぎるなら切った方がよいでしょう。その方が効率的に使えます。はさみを使って切ることになりますがこの時にトラブルが発生します。はさみを入れたのにうまく切れません。どんどんはさみに絡みつきぐちゃぐちゃになることがあります。

生活に必要な湿布をきれいに切る方法があるかですが、紙を用意します。2つ折りにした状態で切りたい部分が覆えれば十分です。切りたい部分に紙を上下から挟み紙の部分にはさみを入れます。すると紙が切れます。と同時に湿布もきれいに切れます。湿布だけでも一応切れますが、がたがたになることがあります。この方法だとがたがたになることなくまっすぐきれいに切れます。

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